Bruce Clay
広告運用オンライン相談

分析・戦略支援

■オンライン相談について

実際に運用されているアカウントの分析、悩み相談、検索、ディスプレイ、SNS広告からウェブ解析周りのことまで幅広くご相談いただけます!

■事前に用意していただくもの

  • 質問内容や聞きたい内容
  • Zoomのご登録(弊社からダウンロードURLをお送りいたします)
  • 【テクニカルな内容の場合】
  • 運用アカウント(※画面共有でも構いません)
  • GAアカウント(※分析系の内容はあると便利です)

■オンライン相談のフロー

  1. ページ下記のカレンダーから希望日時をお選びください
  2. フォームの案内にしたがい、ご予約ください
  3. 弊社担当者より詳しいお話や日程確定のご連絡をさせていただきます
  4. 相談に必要な物を事前にご用意ください
  5. 当日お時間になりましたら、指定のZoomにアクセスください
  6. 講師の里村がオンライン相談をお受けいたします
 

■ 講師紹介

講師:里村 仁士

● 里村 仁士

2010年よりブルースクレイ・ジャパン株式会社にて勤務。 リスティング運用、サイト分析、人材育成など業務に従事。 「Google 3A AWARDS 2018」にて、実施施策の発表において3部門中2部門で表彰。

Google トップコントリビューター 認定実績者
2013年 Google広告 のトップコントリビューターとして、Google社より認定実績あり(現国内4人 2019年時点)。 Google広告の有識者としてGoogle社のセミナーにも複数登壇。
ウェブ解析士協会公認 / ウェブ解析士マスター
ウェブ解析士マスターとして、定期的にウェブ解析士講座を開催。 その他、企業研修、大学講義、インハウス広告運用の支援を実施。2019年ウェブ解析士公式テキストの執筆者(共同)。

■実際の質問例

Q:自動入札を効果的に使うには?
A:自動入札は機会学習を用いて最適化を図るため、データの「量」と「質」が重要になります。   要点としましては、Google社が推奨するアカウント構造に基づき、キャンペーン、広告グループの設計を行います。   配信量の目安としては、1広告グループに対して過去7日間で 1,000 imp。  自動入札を設定しているキャンペーンでは、過去30日間に50以上のコンバージョン数が望ましいです。
Q:オプション広告を設定する意味は?
A:オプション広告を設定することで広告効果は高まりやすいです。   オプション広告が表示されることにより、視認性が高まり、ユーザーの関心を引くことが出来ます。   また、広告の掲載順位クリック単価を決定する広告ランクには、 オプション広告の要素も含まれるため、媒体仕様的にもメリットがあります。
Q:ディスプレイ配信において、最適化の運用工数が十分にかけられない場合は?
A:スマートディスプレイキャンペーンを活用するという選択肢があります。   本配信は入札、ターゲティング、広告の組み合わせ調整などを自動的に行います。   担当者の運用負担を軽減するだけでなく、一定の広告効果も期待できます。

■予約フォーム