概要
ヒートマップの赤色を見て満足してるの、
データ分析じゃなくてデータ鑑賞です。
GA4とヒートマップも導入し、ABテストも回してる。なのに、なぜかCVRが動かない。
その原因、データの「読み方」にあります。
「ヒートマップが赤いからOK」の解釈のまま施策を打ち続けても、CVRは動きません。
スクロール率と掛け合わせて初めて、離脱の「どこで」と「なぜ」が同時に見えてきます。
本ウェビナーでは、
・ヒートマップが真っ赤なのにCVRが上がらなかった事例
・コンテンツが大注目されているのに離脱された事例 など、
失敗も含めたリアルなABテストデータをそのまま公開しながら、データを打ち手に変える思考プロセスをお伝えします。
本ウェビナーで学べること
- ヒートマップ3種(アテンション・クリック・スクロール)の正しい読み方と誤読の罠
- スクロール率×ヒートマップの掛け合わせ分析で、確実な改善ポイントを絞り込む方法
- データを改善施策に落とし込む3ステップの実践フロー
- 実際のABテスト失敗事例から学ぶ、仮説の立て方と次の一手の出し方
こんな方におすすめです
- GA4・ヒートマップを導入して改善施策は回しているが、CVRが思うように伸びていない
- データを見て「なんとなく良さそう」で分析が終わってしまっている
- 勘や経験則ではなく、根拠のある改善仮説を再現性を持って立てたい
参加特典
現場でそのまま使える「ヒートマップ分析チートシート」

アンケートにご回答いただいた方全員に、
・パターン別の正しい読み解き方
・誤読回避チェックリスト
・改善施策テンプレート など
プロが分析時にチェックしている項目をまとめた特製シートをプレゼント。
登壇者情報

遠藤 信泰
ブランドバッグの店頭販売・WEB店舗管理やYahoo!ショッピングでのWEB制作経験を経て、ブルースクレイ・ジャパンへ入社。
純粋なWEBページの制作から広告向けランディングページの制作へシフトし、過去13年間に渡り多くのクライアントのランディングページ改善を達成し、これまでのCVRの平均改善率は200%以上。
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