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デジタル広告診断サービス

こんなことに
お困りではありませんか?

  • 自社で広告運用しているが、担当者任せになっているので不安

  • 運用を外部に任せているが、適切な運用がなされているのか不安

  • 代理店からのレポートを見ても良し悪しの判断がつかない


正しい状況把握(診断)が利益の最大化を実現!

デジタル広告診断の真の目的は利益の最大化です。
通常の運用・レポーティング業務ではアカウント管理、クリエイティブ、予算しか見ていないケースが殆どです。
アカウント管理のひどいケースでは、初期設定後ほぼ放置状態だったりするケースも見受けられます。
しかし、利益を最大化(施策の最適化)するためには日々変化するターゲットユーザーの思考・行動、及び市場動向を常に理解し、適切な広告施策を打ち出す必要があります。
そのためには、広告クリエイティブや予算を見直すだけではなく、サイトやマーケティング施策全体の問題点・課題の洗い出しが重要となります。
BCJでは、長年の実績で培ったデジタルマーケティングナレッジを基に、デジタル広告診断を実施しております。


BCJのデジタル広告診断はここがポイント

カスタマージャーニーマップから作成
ターゲットユーザーの思考・行動を深く理解するためにもカスタマージャーニーマップの作成は必須となります。
BCJではヒアリング及びユーザー分析のうえ、ペルソナ定義、カスタマージャーニーマップを作成し、広告施策がこのカスタマージャーニーマップにマッチしているか?を検証致します。

競合分析の実施
競合サイトがどのような広告施策を実施しているのかを知る事はとても重要です。どの程度の費用を使い、どのような媒体、クリエイティブ、LPで出稿しているのか?これら競合分析をしたうえで、御社が勝てる広告戦略となっているのか?を検証致します。

アカウント分析による最適化診断
運用型広告におけるアカウント構造が最適化されているかを運用スペシャリストが診断致します。
特に早い時期からリスティング広告を運用されていたお客さまは、このアカウント構造が古い状態になっているケースがあります。運用型広告は、広告メニューだけでなく運用方法も日々進化しているため、現状に合ったアカウント構造になっていないと様々な面で悪影響が発生する恐れがあります。

キーワード・クリエイティブ診断
競合分析、カスタマージャーニー等を鑑みて、適切なキーワード選定がされているかを調査致します。
自社流入キーワードだけでなく、ユーザーが自社訪問前後にどのようなキーワードを検索しているかなどを分析することで、新たな発見が期待できます。


診断メニュー例

※こちらは一例となります。サイトにより診断内容は異なりますのでご了承ください。
・アカウント分析
・キーワード分析
・ユーザー分析
・競合分析


納品物(サンプル)

キーワード分析

キーワード分析

ターゲットKW分析、注力KWの発掘

分析診断レポート

分析診断レポート

課題・問題点の抽出


お申し込みからの流れ

  • Step1

    Step1

    Step1お申し込み〜ヒアリング約5営業日

  • Step2

    Step2

    Step2調査分析約2営業日

  • Step3

    Step3

    Step3レポート作成約10営業日

  • Step4

    Step4

    Step4レポートご提出


よくあるご質問

  • Q

    このサービスは代理店営業ではないのですか?

    A

    いいえ、代理店営業ではありません。純粋な診断サービスのご提供となりますので、弊社都合で診断結果にバイアスがかかるような事は一切ございません

  • Q

    アカウント管理画面の開示は必須となりますか?

    A

    はい、診断サービスの性質上、必須となります。

  • Q

    診断内容を事例などで2次利用されませんか?

    A

    いいえ、診断内容を他者に開示することは一切ございません

  • Q

    顧客データは開示不可なのですが、ユーザー分析は必須でしょうか?

    A

    いいえ、必須ではありませんが、可能な範囲でのユーザー分析をお勧め致します


価格

1サイト15万円〜(要お見積り)

対象のアカウント数、キャンペーン数などにより工数・お見積りが変動いたしますので、まずはお問い合わせください。

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