PcBanner SpBanner

データが暴く!あなたの知らないユーザー像 7つの落とし穴とLP改善3ステップ

データが暴く!あなたの知らないユーザー像 7つの落とし穴とLP改善3ステップ

概要

そのLP、きれいだけど伝わっていないかも
ユーザーの本音に近づくLP改善アプローチ

企業が伝えたいことと、ユーザーが知りたいこと。
制作側が見ている画面と、実際のユーザーが見ている画面。
社内で当たり前に使っている言葉と、ユーザーが検索・理解している言葉。

こうした“企業側の思い込み”と“実際のユーザー行動”のズレが、
成果を妨げているケースがあります。

LP改善では、デザインやボタンの色を変える前に、
まずユーザーがどんな環境で見ているのか、どこで迷っているのか、
何を知りたがっているのかを把握することが重要です。

本ウェビナーでは、LP改善で見落としがちな「7つの落とし穴」を紹介。
GA4・ヒートマップ・サーチコンソール・サイト内検索ログなどのデータから、
ユーザー像を把握し、成果につなげるLP改善の進め方を、3ステップで解説します。

こんな方におすすめ

  • LPを改善しているものの、CVRが思うように伸びず「次にどこを直すべきか」に悩んでいる方
  • 社内の意見や感覚ベースではなく、GA4やヒートマップなどのデータをもとにLPを見直したい方
  • ユーザーが実際にどこを見て、どこで離脱しているのかを把握し、成果につながる改善につなげたい方

このウェビナーで学べること

  • 作り手側の思い込みと、実際のユーザー行動にズレが生まれるポイント
  • GA4・ヒートマップ・サーチコンソールなどのデータから、LP改善のヒントを見つける方法
  • ユーザー行動をもとに仮説を立て、CVR改善につなげるLP改善の3ステップ

登壇者

ブルースクレイ・ジャパン株式会社
クリエイティブコンサルティング部 エキスパート
遠藤 信泰

ブランドバッグの店頭販売・WEB店舗管理やYahoo!ショッピングでのWEB制作経験を経て、ブルースクレイ・ジャパンへ入社。
純粋なWEBページの制作から広告向けランディングページの制作へシフトし、過去13年間に渡り多くのクライアントのランディングページ改善を達成し、これまでのCVRの平均改善率は200%以上。

Top