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広告運用はどこまで自社でやるべきか?KPI達成につなげるデータマネジメントと改善サイクルの実践方法

広告運用はどこまで自社でやるべきか?KPI達成につなげるデータマネジメントと改善サイクルの実践方法

概要

「インハウス化の潮流のなか、支援会社には何を依頼し、自社は何を実行・判断すべきなのか。」
そんな迷いを感じていませんか?

広告運用の自動化やAI活用、代理店との協業が進む一方で、媒体管理画面、GA4、CRMなどの数値は一致せず、何を基準に施策を評価し、予算を配分すべきかは複雑になっています。
重要なのは、すべての業務を自社で行うことではなく、外部パートナーの専門性を活かしながら、施策の成果を正しく評価するための“データと判断軸”を自社で持つことです。

本セミナーでは、データを基に自社で意思決定を行い、Web広告の成果改善を行う仕組み作りについて、3つのセッションを通して解説します。

■ このセミナーで得られること

  • 自社で実行すべきデータマネジメントとは何か?なぜ行うべきなのか?
  • データマネジメントを実行する上での注意点と解決策
  • データを改善アクションにつなげる運用設計

■ こんな方におすすめ

  • 広告施策の評価や予算配分に必要なデータと判断軸を、自社で整えたい方
  • データマネジメントを行う上で、どのデータを基準にすべきか迷っている方
  • データを集計・レポートするだけで終わり、具体的な改善施策につなげられていない方

広告運用の成果を左右するのは、「誰が運用するか」ではなく、「判断基準を持っているか」です。
データを集めるだけの状態から抜け出し、自社で施策を評価し、改善を進められるマーケティング体制を構築したい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:00 ~

オープニング

 

【第一部】広告成果につながる判断軸をどうつくるか?自社で持つべきデータマネジメントの考え方

株式会社オプト 小林 雅

 

【第二部】データマネジメントに必要なデータ収集×分析のポイント

株式会社イルグルム 佐々木 大輝

 

【第三部】データを改善アクションに変えるための広告運用ロードマップ

ブルースクレイ・ジャパン株式会社 里村 仁士

~ 13:00

アンケートのお願い・各社告知

登壇者

里村 仁士
ブルースクレイ・ジャパン株式会社
代表取締役会長
里村 仁士

2010年よりブルースクレイ・ジャパン株式会社のウェブ広告事業の立ち上げに参加。事業責任者として部署を統括。
2013年、国内で5人目のGoogle広告 トップコントリビューターとしてGoogle社より認定。
Google社の公式イベントにも複数登壇。事例発表、パネルディスカッションなどを行う。2024年3月、同社の代表取締役会長に就任

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